月に1回、「新鮮」「うまい」が自慢の大阪海鮮丼をたべよう!

大阪の海鮮丼ならぎょっぷ

大阪のうまい海鮮丼

大阪の海鮮丼はうまいだけでなく、DHAが豊富!


おいしく魚を食べて健康に!

毎日、大阪中央卸売市場から仕入れる新鮮な魚を使った海鮮丼!

ぎょっぷの自慢は、毎朝、大阪中央卸売市場でセリで仕入れる鮮度抜群の魚。

仕入れ業に長年携わってきた店主:中島の、素材の見極めの確かさと、料理人としてのキャリアが織りなす「本物の旨さ」を、ぜひ体験して下さい。

大阪中央卸売市場での仕入れ風景

店主:中島の目利きで選りすぐった魚を使った海鮮丼。
ぜひ、月に1度は海鮮丼をお召し上がりになり、大阪の「海鮮丼通」になってください!

海鮮丼は健康食!

ぎょっぷが自信を持って提供しております海鮮丼。
海鮮丼は美味であることはもちろんのこと、栄養素がたっぷり!
魚は健康の宝庫なんです。

特に日本人の若い世代で、魚介類の消費量や「EPA(エイコサペンタエン酸)」「DHA(ドコサヘキサエン酸)」の摂取量が少なくなっています。
この「EPA」「DHA」は人間に必要な「必須脂肪酸」と言われています。
体の中で勝手に作られることは無いので、食べものから取らなくてはいけません。

DHA
血中中性脂肪を正常に保つなどの働きがあり、生活習慣病予防のために積極的に摂りたい栄養素
EPA
脳や神経の発達や機能維持に欠かせない成分として積極的に摂りたい栄養素

どちらの成分にも、血圧やコレステロール値を正常に保ったり、心疾患を予防したり、アレルギー反応を抑制したり、目の健康を維持したり、精神を穏やかに保ったりと、実に幅広い様々な効果が期待されています。

「EPA」「DHA」ともにお肉や野菜では摂取できない栄養素

残念ながらEPAやDHAは、牛・豚・鶏などの肉類や野菜類にはほとんど含まれていません。
主に魚介類からしか摂ることができない栄養素なんです。
例外的に、卵(鶏卵)に多く含まれているものがありますが、それは鶏を育てるときのエサに、EPAやDHAを豊富に含む魚粉を配合しているのが理由です。

DHA・EPAについての驚くべき学説

DHA・EPAについて、下記のような学説が発表されています。

グリーンランドに住むイヌイットは脳血栓や心筋梗塞にほとんどならない
イヌイットがいつも食べているアザラシや魚に含まれているEPAの効果で血がサラサラになっているからではないか、という説
日本人の子供の知能が高いのは魚を食べているからだ
魚に含まれているDHAの効果で知能指数が高いのでは、という説

日本では魚介類の消費が減る一方で、世界各地では健康という観点から、魚を食べることが見直されています。

月に1回はぎょっぷの海鮮丼を食べて健康に!

ぎょっぷの極上海鮮丼には次のようなネタが乗っています。

海鮮丼に必ず入るネタ
  • いくら
  • ウニ
  • 大赤エビ
  • うなぎ
  • 赤貝かトリガイ
プラス下記のいずれかが追加されます
  • まぐろ
  • サーモン
  • たい
  • かんぱち
  • ハマチ
海鮮丼のネタがわかる写真

サーモン、鯛、本マグロには豊富なEPAやDHAが含まれています。
だからぎょっぷの海鮮丼を食べるとおいしく健康になれるというわけです。

月に1度はお越しいただき、お召し上がりください!

皆様のご来店、お待ちしております!(店主:中島)